人生設計.com

持ち家と賃貸どっちが得?生涯の資産推移を比較シミュレーション

物件価格・ローン条件・想定家賃を入力するだけで、購入と賃貸それぞれの金融資産推移を100歳まで比較。あなたの場合の損益分岐が分かります。

条件を入力

万円

配偶者がいない場合は0

万円
万円
万円/月
万円
万円
%
万円/月
詳細設定(昇給率・年金などの前提を変える)
%/年
%/年

預金中心なら0%

%/年

65歳から受給。ねんきん定期便で確認できます

万円/年
万円

結果

100歳時点の金融資産は「購入」が8,341万円多くなる見込みです。なお持ち家には金融資産のほかに住宅という資産が残ります。

金融資産の推移(100歳まで)

前提条件

  • 購入時諸費用は物件価格の7%、保有コスト(管理費・修繕積立金・固定資産税)は年1.2%で概算しています
  • 賃貸は2年ごとの更新料(家賃1か月分)を含み、家賃は物価上昇率に連動します
  • 持ち家の売却価値・住宅ローン減税は含めていません(売却すればその分購入が有利になります)
  • 手取り収入・税・社会保険料は概算です。結果は将来を保証するものではなく、意思決定の参考情報としてご利用ください。

この選択、人生設計全体の中ではどうでしょう?

住まい・子供・働き方・副業・教育・運用の意思決定をまとめて切り替えて、貯蓄への影響を1つのグラフで比較できます。

人生設計シミュレーターで全体を見る →

あわせて読みたい