私立・公立・インターでいくら違う?教育進路シミュレーション
オール公立・中学から私立・小学校から私立・インターの4進路で、教育費総額と世帯資産への影響を比較。私立に入れられるかを数字で確認できます。
一般的な条件での試算結果
子供1人の総費用はオール公立比で、中学から私立は+710万円、小学校から私立は+1,445万円、インターナショナルスクールは+3,125万円が目安です。現在の収支ではオール公立でも資産が途中で尽きる見込みです。
35歳・世帯年収1000万円・金融資産800万円を前提とした一般的な試算です。
金融資産の推移(100歳まで)
この試算の前提条件
- 費用は文部科学省「子供の学習費調査」等に基づく概算で、学校外活動費(塾・習い事)を含みます
- 中学受験は小4〜小6の塾代、小学校受験は幼児教室代を上乗せしています
- 大学はいずれも私立文系・自宅通学を想定しています
- 年収・資産・家族構成などご自身の数字を入れると結果は変わります。
- 手取り収入・税・社会保険料は概算です。結果は将来を保証するものではなく、意思決定の参考情報としてご利用ください。
あなたの年収・資産・条件ではどうなる?
私立・公立の進路を子供ごとに切り替えて、進路の違いが貯蓄に与える影響を比較できます。私立中高進学の条件を入れた状態から始められます。
私立進学プランで試算する